台湾鉄道弁当

今日の東京は晴れ

 

今日のお昼はたまにでかける台湾料理のお店にいってきました。経営者の劉さんは、写真好きの台湾出身のかたです。今日は、そこのお店の鉄道弁当というものをたのんでみました。

台湾鉄道弁当@劉の店

アルマイトの弁当箱は、どこかインドの弁当箱を思い出させます。
弁当箱のふたには2004の数字と台湾鉄道のマークに懐舊便當と文字が書いてあります。まんなかには、觀光號と記されたディーゼル機関車が車両をひいている絵が描かれています。

ふたを開けると、中は二段重ねです。
台湾鉄道弁当@劉の店

上の段におかずの排骨肉と卵、下の段にキャベツ、人参等の炒め物がのったご飯。
日本で言う駅弁に相当するモノですね。

 

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お店、「劉の店」、の入り口は、

台湾料理 劉の店

このお店は、錦糸町駅南口をでて右に曲がったすぐのところにあります。

 

 

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